予稿原稿の提出は全てWEBから行います!!- 提出締切は平成20年7月22日(火)
今回の合同シンポジウムでは予稿原稿は全てWEB上で受付を行います。提出期限は平成20年7月22日(火)です。シンポジウム受付システムにおいて「ユーザー登録」を完了した後、ログインし 予稿原稿提出を行ってください。
予稿原稿の提出はプログラム編成が終了してからの受付です
提出されるファイルが多いことが事前に予想され、受付・編集・管理に混乱が生じると参加する方々のご迷惑になります。今回、発表要旨原稿の受付は、発表申込が締め切られ、 プログラム編成を経て、個別に割り当てられる講演番号が確定した(発表者に通知された)後、提出画面をオープンするようにします。
予稿原稿の体裁は
講演要旨原稿の提出形式はA4判1枚(約2,000字)で、WORDとPDFです。どちらか一方の形式で原稿を提出する、というわけではなく、両方ご提出いただきたく 存じます。本HPに掲載するテンプレートに従い、 文中に日本語または英語で、演題、発表者名、数行のアブストラクトを入れてください。その際、講演番号は記入しないでください
予稿原稿サンプル - これを必ず参考に作成して下さい。(更新2008/07/01)
お待たせしました。予稿原稿サンプルを掲載します。→サンプルファイルのダウンロード [PDF]
なおかつ、予稿原稿テンプレートを掲載します。→テンプレートファイルのダウンロード [doc]
提出方法(更新2008/07/01)
今回のシンポジウムでは、予稿原稿の提出についてもWEB上で行って頂きます。以下の手順に従って投稿を行ってください
1. ログイン後、下記の通りメイン画面の「発表申込詳細」にアクセスします
2. これまでは、発表申込詳細画面からは「発表内容の修正」や「著者・所属の修正」というアクセス項目しかありませんでしたが、これらに加えて、以後は「Word予稿原稿を提出する」、「PDF予稿原稿を 提出する」という項目が出現しているはずです。発表者の皆様には、これら新しい2つの項目にアクセスしてWord原稿、PDF原稿のそれぞれの投稿作業をして頂くわけです。

3. それでは、試しに「Word予稿原稿を提出する」にアクセスしてみましょう。すると下の例のような画面に変わります。この画面において「参照」ボタンを押して頂き、該当する任意の予稿原稿を選択します。 その後、画面下部にある「UPLOAD」ボタンを押してみてください。

4. うまく投稿が完了すると画面下の例の通りに完了画面に移り変わります。これと同時に、ユーザー宛に投稿完了通知が流れますのでご確認いただければ幸いです。PDFの入稿についても同様ですので Word、PDFの投稿について上記の要領で行ってください。
ご注意!!
・この投稿システムはファイル要領がWord・PDFそれぞれ最大2M バイト以内での投稿を想定しています。万が一、予稿原稿容量が2Mバイトを超える場合には、お手数ですがシンポジウム事務局 (seitai@chemistry.or.jp)宛に原稿をお送りいただければ幸いです。その際、ユーザーIDと講演番号をご申告下さい
・この投稿システムはアップロードの段階で事前にファイル形式を簡易検知していますが、極力ファイルの種類を間違えないよう、細心の注意を払いご投稿願います
・皆様のパソコン端末の設定によっては、ファイルの拡張子(ex. 「ファイル名.doc」とか「ファイル名.pdf」等)を隠してファイル名を表示させている場合がありますが、必ず拡張子が表示されるようにして下さい。 拡張子の表示設定のやりかたは、Windowsであれば[設定]→[コントロールパネル]→[フォルダオプション]→[表示]タブの詳細設定から「登録されている拡張子は表示されていない」のチェックをはずして「OK」ボタンを 押してください
原稿作成時の留意事項
原稿のページ数とファイルのサイズ:原稿のページ数は、口頭、ポスター発表にかかわらず1ページです。 作成するWORDファイル・PDFファイルのサイズはできるだけ小さくなるようにしてください。上限は各ファイルで2MBです。
使用可能なフォント:コンピュータの機種・環境により文字化けが発生する可能性がありますので、使用可能なフォントは下記の範囲とします。
| 日本語 | Windows | MS明朝またはMSゴシック |
|---|---|---|
| Macintosh | MS明朝またはMSゴシック、 平成明朝または平成角ゴシック、 ヒラギノ明朝またはヒラギノ角ゴ(Mac OS X) |
|
| (漢字はJIS第二水準以内の文字をお使い下さい。) | ||
| 英 語 | Windows, Macintoshとも |
Adobe社の定めた【欧文基本14書体】 Courier、Courier-Bold、Courier-BoldOblique、Courier-Oblique、 Helvetica、Helvetica-Bold、Helvetica-BoldOblique、Helvetica-Oblique、 Symbol、Times-Roman、Times-Bold、Times-BoldItalic、Times-Italic ZapfDingbats (Times、Times New Roman を含む) |
上記のサンプルファイルではMSゴシックや明朝、Times New Romanを使用しており、原則としてそれらに準拠した形で要旨作成をお願いしたいところです。 ただ、フォント種類がOSによって様々であることを考え合わせて、上記の通りの可能書体をご案内させて頂いております。予めご了承下さい。
色:文字を含め、色の使用に制限はありません。ただし最終印刷物は白黒になりますので、色によっては明確に出ない場合があります。 グラフ等で区別が必要な場合は、色ではなく、線や網のパターンで区別することをお勧めします。
写真や画像などの解像度と大きさ: 貼り込む写真や画像の解像度は300dpi程度がお勧めです。(ファイルサイズと仕上がりのバランスがよいと思われます)
ご提出いただいた原稿について
以下の点をご留意下さい
・上記の提出方法を行ってもなお、提出困難である場合には、合同シンポジウム事務局(seitai@chemistry.or.jp)宛に原稿をお送り下さい。その際、ユーザーIDと講演番号をおしらせ下さい
・今回ご提出頂く原稿は原則としてご提出いただいたそのものを綴込み印刷します。しかしながら、フォントやその他体裁が著しく異なっていたりする場合にには
事務局にて若干の編集作業を施す可能性がありますので、予めご了承下さい。